はじめての銀行融資

はじめての融資は日本政策金融公庫(※国民生活金融公庫が呼称変更)がオススメ!

会社設立と併せて融資(借入)をお考えの方も多いかと思います。
はじめて融資を受ける場合は100%政府が出資している日本政策金融公庫が安心です。
日本政策金融公庫はこんな特長のある金融機関です。

日本政策金融公庫の3つの特長!

金利が安い
他の民間の金融機関に比べてかなり金利が安い!
とのお声を実際によくいただきます。
充実の創業支援制度
既に何年も経営を続けている会社ではなく、
新規創業された会社だけ限定の融資制度も多数あります。
選べる返済期間
5年、7年、15年など返済期間を選ぶことができます。
運転資金なのか?設備投資用の資金なのか?その他、諸条件にもよります。

融資を受けるポイント

融資のポイント

現場を知る横浜会社設立センターが教える融資の秘訣!

どこにも公表されていない融資の秘訣をお伝えします。これは融資担当者と融資を希望する経営者の現場の生の声を元にした情報です。

創業融資には以下の3つのポイントがあります。これらを踏まえて融資成功に一歩でも近づきましょう。

【1】創業者の経験
会社で行う事業について、それまでに経験がある方はもちろん有利です。それも数ヶ月、数年、という単位でなく何十年とその業界で経験を積まれた方は更に好印象です。また、一従業員でなく役員として経営に携わったことがある方はぜひアピールしてください。

【2】自己資金
これは単純に資本金の金額を見られるということではありません。日本政策金融公庫の担当者は融資のプロです。資本金がどのような流れで準備されたのか?資本金とは別に個人資産がいくらあるか?など担当者に事前に伝えることをおオススメします。

【3】事業計画
通常の融資(会社設立後の創業融資以外)では過去数年分の決算書を必ず提出することになります。しかし会社設立してすぐの会社にはまだ決算書はありせん。そのため過去の決算書ではなく未来の事業計画を提出します。前述の、【1】創業者の経験、【2】自己資金、については今すぐに変えられるものではありません。しかしこの事業計画については今からでもあなたが創造していくことができます。融資をお考えのあなたが最も注力すべき点はこの事業計画なのかもしれません。

横浜会社設立センターでは豊富な実績と経験により、融資のサポートをいたします。

手数料0円で会社設立したい方へ

このページの先頭に戻る